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ドラマCD・ランドリオール 「アカデミー芸術祭」 ![]() 製作:メーメイカー 発売:ジェネオン・エンタテイメント 脚本:伊福部崇 (敬称略) アニメイト・CDショップなどの店頭販売です。 全部におまけ冊子つき。 シナリオは完全オリジナル。 学園編のメンバーによるコメディです。 「友情・努力・勝利+カオス」なお話です。 激烈にフリーダムなかんじです。 いつも通り主人公はテンションが低いです。 詳しくはこちら。購入もできます↓ 【mee-Maker web】 |
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★一迅社版1枚目(通販申し込み受付中)★ ゼロサムオリジナルドラマCD 「ミュージアム・バルへようこそ!」 ![]() 製作:メーメイカー 発売:一迅社 コミックゼロサムの誌上販売です。 原作シナリオ「ミュージアム・バル」編。 キャストコメントもあります。 無念のレイ先輩欠席。 申し込み受付は終了していますが、 半年くらいたつと、ゼロサム公式サイトで 通販できるようになるとのことです。 ※確約ではありませんのでご了承下さい。 |
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【ジェネオン版と一迅社版はどこが違うの?】 ★販売元の会社が違います。 ジェネオン版=ジェネオンエンタテインメントさんが作ったもの。 一迅社版=一迅社さんが作ったもの。一迅社さんが儲かるよ! ★シナリオの違い。(脚本家さんも違います) ジェネオン版は、原作にないオリジナルシナリオです。 マンガではまだ描かれていない設定とか、 このドラマCDにしか出てこない設定とかもあるかもしれません。 一迅社版は、原作ベースのシナリオです。ドラマCD用に細かい改変が してありますが、基本的には原作のお話そのまんまです。 ★今のところ、入手方法が違います。 ジェネオン版=CDショップやネットショップでの店頭販売。 一迅社版=郵便局で申し込んで通販。 【ポイント!】 ★CDしか聞いていない人でも、今回の一迅社版「ミュージアム・バル」編を聞くと、 リドがどうしてアレルギーになったのかわかります。 |
| ■キャスト(敬称略)■ | _ |
【ジェネオン版】 DX :鈴村健一 /イオン: 榎本温子 /六甲 :津田健次郎 竜胆 :平川大輔/ フィル: 鈴木千尋/ ライナス :諏訪部順一 ルーディー :杉田智和 / ティ・ティ: 阪口大助 / 五十四 :本多知恵子 レイ :大川透/ アン :本田貴子/ カイル:高橋広樹(2枚目から) 【一迅社版】 DX :鈴村健一 /イオン: 榎本温子 /六甲 :津田健次郎 竜胆 :平川大輔/フィル: 鈴木千尋/ライナス :諏訪部順一 ルーディー :杉田智和 /ティ・ティ: 阪口大助 /五十四 :本多知恵子 アン :本田貴子/カイル:高橋広樹/ハル:羽田野渉 ロロット:半場友恵/ソニア:玉川紗己子/チルダ:小松里歌 |
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【1枚目】2006年3月発売。 製作:メーメイカー 発売:ジェネオン・エンタテイメント 脚本:伊福部崇 【あらすじ(mee-Maker webより)】 コミックで語られていない、DXの秘密(?!)も明らかに! 学園編オールキャラ出演の賑やか〜な休暇の一日。 初回特典でブックレットがついてました。 |
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【2枚目】2006年12月発売。 製作:メーメイカー 発売:ジェネオン・エンタテイメント 脚本:伊福部崇 【あらすじ(mee-Maker webより)】 またまたDXに受難の影が。DXのニセモノが現れた?! キャラ総出演でアカデミーの七不思議をさぐれ! 初回特典でブックレットがついてました。 |
| ■マンガ「Landreaall」について■ | _ |
検索でここにいらっしゃった人に、そもそも「Landreaall」とはなんなのか ということを簡単に説明いたします。 「ランドリオール」と読みます。 少女マンガ月刊誌「コミックゼロサム」(一迅社)で連載中です。 王国とか竜とかが出てくる中世っぽいファンタジーマンガです。 DXは主人公の名前です。「ディーエックス」と読みます。 主人公は17歳で、全寮制の王立学校(アカデミー)で 面白おかしく生活しています。 マンガは10巻まで出てますが、学校の話は4巻からです。 マンガを描いているのはおがきちかです。 サイトのトップページはこちら→ソニックワークショップ |